日々の食事

今日の夕飯

 

今日の夕飯はハッシュドビーフ。

 

 

子供達はハッシュドビーフが大好き。

なので「やったー!」と喜ぶ。

父はホワイトシチュー派。

なので「えーー、シチューがよかったな。

絶対シチューのほうがご飯に合うよ。」と。

母は「えーーホワイトシチューはご飯に合わないでしょう。」と

ついつい子供達の味方になってしまう。

でもお弁当にはホワイトシチューが頻繁に登場。

スープジャーにホワイトシチューを入れ、

お弁当箱に白いご飯を詰める。

言いていることが違う。(このメニュー楽でいいのよ!)

 

次はホワイトシチューにしますね。

(茶色い(ビーフ)シチューになっていたらごめんね。笑)

 

 

母はハッシュドビーフを次の日オムレツにかけて食べるのが好き。

なので

次の日のお昼ごはん

 

 

チーズオムレツハッシュドビーフかけ

 

オムレツには玉ねぎのみじん切りと、

プロセスチーズを角切りにしたものをゴロゴロと入れる。

そしてマヨネーズと牛乳、しお、こしょうを加え混ぜすぎないように

混ぜ、バターで焼く。

卵はふわふわ、玉ねぎシャキシャキ、チーズがとろーっと。

このオムレツにハッシュドビーフが合う!

 

母はこの楽しみのために必死で食いしん坊の三男くんから

ハッシュドビーフを守らなければならないのだが、

三男くんもこの時ばかりは、お手伝いをする。

「オレよそるからいいよ」と自分の分は大大大特盛に。

 

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日々の食事

今日のおやつ

 

母は今無職なのでうれしいことに時間がたっぷりある。

母はきなこが大好き。

きなこ味なら何でも好き。

わらび餅、きなこ飴、五家宝、きなこもち。

さーきなこパン作るよ―――!

 

 

今日のおやつはきなこパン。

 

 

揚げパンを作ったら

きなこに砂糖とちょっとの塩を加えたものを

たっぷりかける。

 

きなこパンは食べる時き気をつけないと、

ハフと食べる時きなこが飛ぶ。

鼻息でも飛んでしまうことも。(ご注意を!)

まあ家で食べる分には誰にも気にせず

きなこを飛ばしながらばくばく食べる。

そしてお皿に残ったきなこまできれいに食べる。

母は幸せだ。

 

夕飯の後、こっそりと母は三男くんに

「きなこパンたべたいねー。今日は太ってもいいから食べちゃおうか!」

と誘い、父の分を食べた。(共犯だ!)

父はきなこパンがあったことを知らない。

 

 

 

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日々の食事

今日の夕飯

 

どうしておなかはへるのかな♪

けんかをするとへるのかな♪

なかよくしててもへるもんなーぁ♩

かあさん、かあさんおなかとせなかがくっつくぞ♬

 

食いしん坊の三男くん、成長期の四男くん

このうたそのまんま。

毎日「腹減った〜」「腹減った〜」と念仏を唱えているみたい。

この前は山盛りのカレーを半分くらい食べているのに

「腹減った〜」と言いながら食べていた。おかしい⁈

 

今日の夕飯は中華ちまき。

 

 

中華ちまき(チャーシューにシイタケ、干しエビが入っている。)

白身魚のポテトフライ

こんにゃくのピリ辛煮

春雨サラダ

 

三男くん、四男くんは中華ちまきは4個。

それでもお腹が半分も満たされていないと。

三男くん、「今日のメインはなに?」と聞く。

母は「中華ちまき」と答えるが、

三男くんは「オレは白ご飯と一緒に食べるメインが欲しいんだー‼」と叫ぶ。

母は「どれだけ中華ちまきを作るのに手間がかかっているのかしってるの」と反論。

母がプンプン怒っていると「ごめん、ごちそうさま」と退散。

ちなみに四男くんは空気を察知してかその前にいつの間にか退散。

さすが四番目。危険察知センサーの感度がよい。

(でもね、君が中華ちまき食べたいって言ったんだからねー)(笑)

 

母もちょっと反省。

子供にとって作った手間なんて関係ないかもしれない。

母の手間を感じお腹をいっぱにしなさいというのは難しい。

それこそ無理強い。

明日のお昼はみんなが好きなラーメンにするからね。

    ↓

    ↓

    ↓

今日のお昼ごはん

 

 

味噌ラーメン

「いただきます。」

なんの文句もなく、「ごちそうさま。」と。

 

ただまた母ひとこと多い。

「下にコーンが残っているからしっかりレンゲで拾って食べなさいよー。」と。

これが母のいけないところ。

食べ方まで押し付ける。反省。

 

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日々の食事

今日の朝ごはん

 

 

台湾風豆乳スープ

 

干しエビ、搾菜、ねぎなどを炒めたスープのもととあぶら麩を器に入れ

熱々の豆乳を注いでいただく。

黒酢も入れるので豆乳がトロトロに。

 

体にやさしいスープ。

おなかにもたまるスープ。

 

父に「体に良いから食べて―」とすすめたら

「これ豆乳?豆乳はヤバイ!俺死んじゃう!」と。

「えーー。」お豆腐食べてるじゃん。

豆感が濃い豆乳は危ないらしい。

のどがかゆくなって苦しくなるとのこと。

おーやばいやばい。

もう少しで殺人未遂疑惑になるところだった。

(みなさーん、アレルギーには気をつけましょうね。)

 

三男くん、母は美味しくいただきました。

四男くんは食わず嫌い。見た目で拒否。

「まだまだ子供ね!」

 

台湾に行って本物の「シェントウジャン」食べてみたい。

(シェントウジャン漢字難しすぎて💻出て来やしない。)

 

 

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日々の食事

今日のお惣菜

 

魯肉飯のおさらいをしようと

豚バラ肉のブロックを買ってきた。

でも気分が魯肉飯ではない。

何が食べたいか?何が作りたいか?と考えた。

豚バラ肉でラーメン屋さんみたいな

くるくるした(のの字の)チャーシューを作ってみたい。

 

豚バラ肉をくるくる巻いたら大きなのの字!

しかも幅せま!

タコ糸を巻くにも幅狭すぎで難しい。

どうにかタコ糸を巻き、いつもと同じように煮てみた。

 

 

焼きすぎたロールケーキじゃん!

息子達はきっとこのロールケーキなら喜んでかぶりつくだろう。

 

果たしてチャーシューとして何枚分取れるんだろう…

 

 

切ってみた。

見た目はまあまあ。

でも一枚がジャンボ!笑える。

 

さあ、ラーメンに入れる?チャーシュー丼?おつまみ?

 

 

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日々の食事

今日の夕飯

 

 

今日の夕飯は、生姜焼き。

育ち盛りの四男くんは4枚食べたいと。

食いしん坊の三男くんも4枚食べたいと。

同じように父と母が食べたら大変。

お肉は少なくてもお腹が満足するように副菜を充実させる。

お肉の添えは春キャベツの千切りと、

新じゃがのポテトサラダ。

ポテトサラダはカロリーを抑えるためにマヨネーズを牛乳でのばす。

もちろんすし酢もちょっと。隠し味にはお砂糖。

ほうれんそうは胡麻和えに。

ごぼうは田舎きんぴらに。

田舎きんぴらとはちょっと太めのごぼうを炒めて煮る感じ。

太いごぼうは植物繊維がたっぷりで食べ応えある。

ちょっと栄養士ぶってみた。

我が家は誰一人母の言うことを聞いてくれないけど。

食べたい放題!

飲み放題!

お腹育て放題!

 

 

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日々の食事

今日のお惣菜

 

花わさびのおひたしを前から作りたいと思っていた。

花わさびが出回る時期は短い。

花わさびを発見。

即購入!

 

 

さっと塩ゆでしたら、だししょう油もしくはめんつゆに漬け込むだけ。

 

 

漬け込んで半日で食べられる。

漬け込んだ次の日ぐらいが食べごろ。

 

 

父は「これ旨い。お酒のおつまみに最高」と言い食べていた。

わさびのツーンとした辛み、お酒を飲まない母にも最高だ。

花わさびのおひたしを刻んでご飯のおともにも最高!

 

 

 

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日々の食事

今日の夕飯

 

今日の夕飯は納豆かき揚げそば。

 

 

納豆かき揚げは春菊と納豆のかき揚げ。

衣は卵は使わず粉と水でさっくりと。

 

納豆かき揚げを揚げていると、みんなが

「なんだなんだすごいにをいがするぞー」

「くさいくさい」とリビングに集まってくる。

極めつけは三男くん

「じーさんが4日間歯を磨かなかった口のにおいがするぞ❕」と。

ゲッ‼なんと。君はそんな経験があるのか?

表現がおかしすぎて、母のお腹はよじれた。

(じーさんとは個人的なじーさんではなく、

彼が想像する架空のおじいさんのことですからね)

 

四男くん、父ははじめは食べるのを躊躇していたが、

食べてみると「うめー」と。

三男くんは全然躊躇することなくはじめからガツガツと食べる。

そして「超うまい!おかわりないの」と。

ひどいことを言っておいて、よく言うねー。(笑)

見た目(におい)とは全く違い本当に美味しい。

しかもおそばに合う。

 

ぜひ納豆かき揚げそばお試しあれ。

できれば小粒納豆より大粒納豆の方が

お豆がふっくらしてかき揚げにしたときに美味しい。

 

揚げている時の

 おじいさんの4日間歯を磨いていない口のにおいも体験できるかも)

未知の世界へようこそ。

 

 

 

 

 

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日々の生活

週末にベランダの壁、鉢に小さな虫が大量発生。

どこから来たのかと発生現場を調べると

茶色のふわふわした綿なようなものからふ化したガの幼虫のようだ。

去年マイマイガが大量発生して壁や鉢にいっぱい卵を産み付けていた。

見つけて除去したつもりだったが隠れて残ったものからふ化したようだ。

 

ようやく寒い冬を乗り越えて花のつぼみがふくらんできた母のかわいい植物たち。

気づいたらドットがらの葉っぱに。

うひょー!どうしてどうしてこんなドットがらに!

目を凝らして見ていたら、小さなガの幼虫が所々に。

緊急事態!クラスターだ!

母は老眼鏡をかけ必死に退治した。

 

これからしばらくどことなくやってくるガの幼虫と戦いだ。

ガの幼虫は糸をはいてぶら下がり、風に乗って移動するそうだ。

すごい技を持っている。お主やるな!

みなさん、クモの糸と思いきやガの幼虫の糸かもしれませんよ。

お気を付けください。

 

コロナもここにいるよーと後を残してくれるといいのに。

こちらは、手洗いうがいをしっかりして退治してくださいね。

 

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日々の食事

今日の昼ごはん

 

朝からピザを食べた昼はお腹がなかなか空かないだろう。

朝ごはんに全力投球した母はお昼ごはんを作る気がない。

でもなぜだろう、12時と聞くとお腹が空くのか、

食べねばとならないと頭が勝手に思い込むのか。

朝のピザを一番ヘビーと感じたであろう父が

「お昼はなに?」と。

食べるんかい‼

子供達ももちろん食べれると。

 

 

今日の昼ごはんはさっぱりと梅のにゅう麺。

 

梅は果肉をたたき、種はつゆに入れる。

そうめんの上に鰹節ととろろ昆布、梅をのせ

その上に温かいつゆをかける。

とろろ昆布と鰹節から旨み成分がたっぷり出て美味しくなる。

また薬味はねぎではなく、みつば。

みつばの香りが梅に合う。

 

これはさっぱりとしておいしい。

おつゆも飲み干す。

 

食べ始めると食欲のスイッチが入るのか、

 

 

父はおにぎり追加。

 

 

 

三男くん、四男くん、母は白玉ぜんざい追加。

 

みんな

「やばいやばい!」

「よーし、明日からダイエットだ!」とお決まり文句。

この決意はおぼろ豆腐より柔らかく、すぐ崩れる。

 

三男くんは、残った梅のおつゆと甘いぜんざいを交互に食べ

相乗効果でうまみを満喫していた。さすがだ!(笑)

 

 

 

 

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